DemoCreatorPCを操作を録画しeラーニング教材を作成しよう!


ソフトウェアをご利用中に、不具合と思われる動作が有りましたら、大変お手数ですが、以下の方法にて問題箇所の特定(問題点の切り分け)を実施して下さい。

問題点の切り分け

1.新規ファイルの作成
新規にファイルを作成して下さい。

2.問題点の再現
不具合と思われる動作と同様の操作を行って下さい。
(なるべく複雑な操作を排除し、不具合と思われる部分のみを再現するようにして下さい。)

この場合の結果(不具合の再現の可否)に応じて、以下の対処を実施して下さい。

※上記操作で問題が再現出来る場合
ソフトウェアの不具合、もしくは、ご利用環境の不具合の可能性があります。

可能であれば、別のPCで試すなど、ご利用のPC環境を変更して下さい。
それでも解消しない場合は、問題の発生するファイル(不具合の再現部分のみ) と付属するフォルダーを一式まとめて、以下のサポートフォームよりお問い合わせ下さい。

サポート専用フォーム
http://democreator.jp/?page_id=434

※上記で問題が再現しない場合
ソフトウェアやPC環境ではなく、作成中のファイルに問題がある可能性があります。
この場合は、以下の方法をお試し下さい。

・該当操作部分を再度調整してみる。
・該当の問題の発生するスライドを削除、もしくは、隠し、再度作成する。
・該当のファイルを再度作成する。

※問題が再現したり、しなかったり、現象発生が不安定
なるべく再現動作を単純にすることで、不安定な状態を回避できることが多いですが、
場合によっては、アプリケーションもしくは、PCそのものが不安定であることから、現象が発生する事があります。
可能であれば、ファイルの保存後、一度PCを再起動して、お試し下さい。

 


※何故切り分けが必要なのか
ひとくくりに不具合といっても、その原因となる事象の可能性は様々な分野に及びます。その為、不具合のご連絡を頂きましても、弊社でその症状を再現できない等の理由で、回答をご案内できない場合があります。また、メールによるコミュニケーションの難しさから、お客様が不具合と思われている症状を、弊社で正しく把握出来なかったために、解決までに時間がかかってしまう例もございます。

※切り分け操作ご協力のお願い
この切り分けの操作は、弊社カスタマーサポート担当者が実際に行っている操作を元にご紹介させて頂いており、問題箇所の特定の為には、普遍的な手段と考えております。実際にお問い合わせを頂いた場合でも、第1報として、お客様への切り分け操作のご案内や、その結果のご連絡依頼などを行っている例が多くあります。

また、この操作をお客様自身で行っていただく事で、自ずから問題点が明らかになり、弊社へのお問い合わせ→回答 という手順を踏まなくとも、問題が解決する可能性が高まります。このように、お客様の手元で問題が解決すれば、結果的に弊社からの回答よりも問題解決が素早く可能になり、以後、似たような場合でも自力で解決できる可能性が高くなります。ご面倒をおかけいたしまして、大変申し訳ございませんが、問題点の特定の為の切り分け操作にご協力を頂ければ幸いです。

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