DemoCreatorPCを操作を録画しeラーニング教材を作成しよう!


タイムライン・エディタは編集ウィンドウの下側にあります。
タイムライン・エディタは、各オブジェクトがいつ現れて、いつまで表示されるかを設定するのに用いられます。
現在のスライドにある各エレメントに対応するタイム・ブロックがタイムライン・エディタ上にあります。
ブロックをエディタ上の別の場所へドラッグさせることで、そのオブジェクトが画面上にいつ表示されるかを調整できます。
また、対応するブロックの長さを調整することで、各エレメントの再生時間を設定できます。

timeline01.png
ヒント: 同じスライドに多くのエレメントがある場合には、エディタ上の対応するブロックをクリックすることで
そのエレメントを選択することができます。
タイムライン・エディタ上のタイム・カーソルを使って、特定の時間の画面をプレビューできます。
また、現在のフレームを画像としてエクスポートすることも可能です。
スライド・ウィンドウでスライドを選択し、タイム・カーソルを特定のフレームまで移動させてから
スライド・ウィンドウ上でスライドを右クリックして“画像としてエクスポート”をクリックするか
タイムライン・エディタ上部のアイコンexport-image.jpgをクリックするかします。

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